左足関節前方こんばんは。
今回、骨折について書いていますが、骨折して入院するのが実は2回目なんです。1回目は雨の降るなか、バイクに乗ってる時に、飛び出した自転車を避けて転倒。左の下腿部から足部にかけて、バイクのエンジン部に足部が反対の状態で挟まれ骨折。救急車で病院に搬送されました。この時した骨折は開放骨折で、下腿の中程から自分の骨が出ているのを見て’骨ってキレーな純白やねんなー!’と関心したのと、救急搬送された病院の救急担当のドクターに’仕事なにしてるの?’と聞かれ、整骨院で勤務していると伝えると’うーん、この骨折は整骨院では治せんなー!’と言われたのを鮮明に覚えています。
左足関節後方その時の傷口への処置も驚きましたね。骨の出ていた傷口へ消毒のためとはいえ、亀の子タワシでゴシゴシと擦られたたのと、ドクターがハンドドリルをキュラキュラと回してたんで’そのドリルどないしますん?’と聞いたら、’かかとに穴開けるねん!’と言われ・・・・思わず’そんなんしたら痛いですやん!’て言ったのも思い出しました。

それで気付いたのが、このバイク事故のときと今回の骨折での入院した日が、まったく同日の6月24日だったのです。バイク事故は、今から14年前の6月24日の月曜に事故をしてそのまま入院。6月27日の木曜に、手術して8月いっぱいの2ヶ月間入院していました。今回は、同じ左足関節外側6月24日の水曜に入院。翌日の木曜に手術したんです。

それを考えると、同じ日に入院て何か因果関係があるんじゃないかと思ったり、何か災い事でもあるんじゃないかと思ったりしています。やっぱり、何かに取り憑かれているとか見てもらったり、厄祓いしてもらったりしたほうがいいんでしょうか。その辺に詳しい方いられましたら、教えていただけないでしょうか。

今回、添付させていただいた骨折のレントゲンは、14年前の左下腿から足部の手術前と手術後の画像になります。開放骨折なので、感染症になるリスクが高く、脚の切断も有りえますと言われたのが、今やフルマラソンまで出来るようになったのは、手術していただきました、良原先生に感謝しおります。ただ、これだけの骨折だったので、足関節にある全ての靭帯はつないでおらず、後遺症として足関節がルーズで、走ってるだけで距腿関節が亜脱臼してしまい、そのまま捻挫する捻挫癖があり、特にトレイルではちょっとしたことで、すぐ捻挫するので気を付けて走っています。
左足関節前方オペ後左足関節外側オペ後




ペンを握ったり、スマホ、パソコンマウス、ゲームコントローラーを使うと
 親指が曲げ辛く痛みがでる方

物を持とうとすると、親指や手首が曲げ辛く痛みが走る方
肘を曲げようとしたり、逆に伸ばそうとすると肘に痛みが走ったり
 違和感の出る方

手を挙げようとすると、肩の動きが悪く挙げづらかったり、挙げると
 肩の痛みが伴う方
首を動かそうとすると、片側の首から肩の筋肉の張りが強く
  動かしづらかったり、動かすと首から肩への痛みが伴う方
無理をしていないのに、膝裏やふくらはぎが張ったり痛む方
何もないところでつまづいたり、足首を捻挫しやすかったりして
 足首に違和感や痛みのある方

・バネ指 ・腱鞘炎 ・野球肘 ・テニス肘 ・ゴルフ肘 ・野球肩

・足底腱膜炎 ・シンスプリント ・ジャンパー膝 ・オスグッド

こちらに挙げさせていただきました例につきまして、
比較的、少ない施術回数で終えられる傾向があります

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