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カテゴリ:故障しないランニング

  • 2016/11/25故障しないランニング

    マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れがでませんか?のパート2です。以前書きました、マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れがでませんか?の検索が多いんで、ご自身で出来る対策を少し書いてみようかと思います。殆どの人が、マラソンを走っていて首から背中や肩に痛みや疲れがでる場合、走っている最中に無意識に力が入っているケースが多いです。それ以外に力が入る場合は、頑張って腕を振ろうとして...

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  • 2016/06/22故障しないランニング

    ご無沙汰しております。漠然としたタイトルですが少し短い記事ばかりになると思いますが、何回かに分けて記載していきたいと思っております。まず分かりやすく物理的に壊れて痛んだりするのが、我々柔道整復師が取り扱う骨折、脱臼、捻挫、打撲などになります。他は病的であったり、フォームの悪さからくるオーバーユースも考えられるのではないでしょうか。そして中々治まらないと考えられるのは上記の理由が複合されていたりしま...

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  • 2016/05/16故障しないランニング

    最近、偶然か知りませんが、走っていて腰や首、肩の痛みが出る患者さんが続きましたので、少しでもセルフで出来ることを何回かに分けて書いてみます。基本的にはひとつの症例になりますので、すべての走っていて腰や首、肩の痛みが出るランナーさんに当てはまるとは限りません。題名の通り”走っていて”が肝心になってきます。この場合、日常歩行などの動作では痛くない、もしくは痛みの軽減をしていると考えられます。そうしました...

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  • 2016/04/06故障しないランニング

    今日は先週の金曜日以来、久しぶりに晴れたので、目の前に有る大阪城公園へ桜を見に行ってきました。平日にもかかわらず人が多かったです。最近、ランナー膝(腸脛靭帯炎)で来院される方が増えましたので、気付いたことを少し。ところで、皆さん膝の外側の痛み(ランナー膝)は、なぜ痛むのでしょうか。よく膝にテーピングを巻いてられるランナーを見かけるのですが、やはり走っていると膝が痛くなるからテーピングをされているの...

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  • 2016/03/02故障しないランニング

    今回の記事のタイトル通りなんですが、マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れがでませんか?僕自身も、マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れが出る方です。これって、必要以上に首から背中や肩に力を入れて走っているからなんです。必要以上と書いているからには、やはり無駄な力を使っていると思います。力を入れすぎているせいで動きが悪くなり、上半身を上手く推進力として使えていなかったり、無駄に...

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マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れがでませんか? パート2

マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れがでませんか?のパート2です。
以前書きました、マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れがでませんか?の検索が多いんで、ご自身で出来る対策を少し書いてみようかと思います。

殆どの人が、マラソンを走っていて首から背中や肩に痛みや疲れがでる場合、走っている最中に無意識に力が入っているケースが多いです。それ以外に力が入る場合は、頑張って腕を振ろうとしているケースも見受けられました。
と言うことで、力が入ってしまって首から背中や肩に痛みや疲れがでる場合についてになります。

フルマラソンで一般に速い人でも3時間ほど掛かり、首から背中や肩に痛みや疲れがでる人は、走っている間の数時間をほぼ継続して、無意識に首から背中や肩に力を入れ続けているからです。
単純に考えていただいても、3時間以上力を入れて手を握ったままだと、手から腕が痛くなったり疲れたりするのが分かるのではないでしょうか。

では、首から背中や肩に力が入っている姿勢とはどのような姿勢なんでしょうか。
見た目では、胸を張って上腕を引いた状態です。少し専門的な言葉になりますが、関節可動域で言うと肩甲帯を挙上伸展位を各10°くらい、肩部を伸展20°くらいになっていると思われます。こちらの言葉をネットで検索していただくと、理解しやすくどのような姿勢になっているか分かるかと思います。
パッと見はいい姿勢には見えるでしょうが、走っていて痛みや疲れが出るようでしたら、あなたにとっては悪い姿勢になります。
マラソンを走っていて痛み疲れが出ず、あなたにとって力まずリラックスした姿勢がいい姿勢だと思いませんか。

では、次回に実際どのようにしてご自身で対策をするかを書いてみたいと思います (*^-^)ニコ



ペンを握ったり、スマホ、パソコンマウス、ゲームコントローラーを使うと
 親指が曲げ辛く痛みがでる方

物を持とうとすると、親指や手首が曲げ辛く痛みが走る方
肘を曲げようとしたり、逆に伸ばそうとすると肘に痛みが走ったり
 違和感の出る方

手を挙げようとすると、肩の動きが悪く挙げづらかったり、挙げると
 肩の痛みが伴う方
首を動かそうとすると、片側の首から肩の筋肉の張りが強く
  動かしづらかったり、動かすと首から肩への痛みが伴う方
無理をしていないのに、膝裏やふくらはぎが張ったり痛む方
何もないところでつまづいたり、足首を捻挫しやすかったりして
 足首に違和感や痛みのある方

・バネ指 ・腱鞘炎 ・野球肘 ・テニス肘 ・ゴルフ肘 ・野球肩

・足底腱膜炎 ・シンスプリント ・ジャンパー膝 ・オスグッド

こちらに挙げさせていただきました例につきまして、
比較的、少ない施術回数で終えられる傾向があります

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あなたの痛みが中々治まらないのはなぜなんでしょうか?

ご無沙汰しております。

漠然としたタイトルですが少し短い記事ばかりになると思いますが、何回かに分けて記載していきたいと思っております。

まず分かりやすく物理的に壊れて痛んだりするのが、我々柔道整復師が取り扱う骨折、脱臼、捻挫、打撲などになります。
他は病的であったり、フォームの悪さからくるオーバーユースも考えられるのではないでしょうか。

そして中々治まらないと考えられるのは上記の理由が複合されていたりします。
特にフォームの悪さからくるオーバーユースを複合していることが多かったりします。
フォームの悪さからくるオーバーユースを複合していると、フォームを変えないと中々改善しなかったりもします。

フォームの悪さからくるオーバーユースを複合していた場合、病院や整骨院へ行ったり、またはセルフケアをして痛みの出ている部位を良くするようにしても、悪いフォームにより再度痛む状態にしてるようなものです。
例えばで言うと、ケガをして出血します。程なくすればカサブタができます。カサブタが出来るのが病院や整骨院へ行くようなものです。そして悪いフォームと言うのは、寝ている間に無意識にカサブタを掻きむしって再出血することになるような感じです。
そして、これを繰り返すと本人さんにとっては中々治らないになるかと思います。

先日、山を走っていた時に、自分自身の足底に痛みが出ました。オーバーユースによる痛みだと思われます。
その時は自分自身のフォームを走りながら省みて、痛みのでないフォームへ変えることができ無事走り切ることができました。

そのとき自身に起こった、フォームの悪さからくるオーバーユースの痛みの対処と考え方を一例として、皆さまに参考にしていただけばと思いまして、次回以降に連載していきます。


ただいま旅ラン×では柳生街道マラニックの参加者を募集しております。
お盆過ぎの暑い時期ではございますが、距離が20キロほどとトレイル初心者から中級の方にでも手頃な距離と、9月には暑い時期のウルトラシーズンが始まるので、その前に走る身体作りの一環にいかがでしょうか。

エントリーはこちらへ → 柳生街道エントリー

よろしくお願い致します  ∩( ´∀`)∩ドウゾ (っ´∀`)っ))ヨロシク



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 親指が曲げ辛く痛みがでる方

物を持とうとすると、親指や手首が曲げ辛く痛みが走る方
肘を曲げようとしたり、逆に伸ばそうとすると肘に痛みが走ったり
 違和感の出る方

手を挙げようとすると、肩の動きが悪く挙げづらかったり、挙げると
 肩の痛みが伴う方
首を動かそうとすると、片側の首から肩の筋肉の張りが強く
  動かしづらかったり、動かすと首から肩への痛みが伴う方
無理をしていないのに、膝裏やふくらはぎが張ったり痛む方
何もないところでつまづいたり、足首を捻挫しやすかったりして
 足首に違和感や痛みのある方

・バネ指 ・腱鞘炎 ・野球肘 ・テニス肘 ・ゴルフ肘 ・野球肩

・足底腱膜炎 ・シンスプリント ・ジャンパー膝 ・オスグッド

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走っていて腰や首、肩が痛みませんか?

胸張り01
最近、偶然か知りませんが、走っていて腰や首、肩の痛みが出る患者さんが続きましたので、少しでもセルフで出来ることを何回かに分けて書いてみます。
基本的にはひとつの症例になりますので、すべての走っていて腰や首、肩の痛みが出るランナーさんに当てはまるとは限りません。


題名の通り”走っていて”が肝心になってきます。
この場合、日常歩行などの動作では痛くない、もしくは痛みの軽減をしていると考えられます。
そうしましたら、走っている時と日常動作をしている時の、腰や首、肩の違いは何なんでしょうか。

少なくとも歩行時と走行時のフォームは違うと思います。そして同じ走ってられる方も痛みが有る方と無い方と分けられると思います。
その辺りの違いを考えてみると見えてくるものがあったりします。

歩行時と走行時のフォームの違いで見てみると、歩行時は身体がリラックスしているんですが、走行時だと身体が力んでられるのが見られたりします。これは痛みが有る方と無い方を比較しても見受けられます。

走っていて腰や首、肩の痛みの有る方のランニングフォームを見させていただきましたが、ほとんどの方が力んだフォームをしてられました。
例として、モデルでポーズを取ったのですが、腰にきているかたは胸を張ろうとして腰の筋肉を過剰に緊張させています。また首、肩にきているかたは腕をふろうとしているのと胸を張ろうとしている延長で背部から肩の筋肉を過剰に緊張させていたりしていました。

上記の過剰な緊張状態が短時間ならあまり問題はないと思うのですが、マラソンなど長時間になると痛みが出てきたりすると思われます。

なので、このケースでの対処法のひとつとしては力まずリラックスしたフォームで走ることにより、腰や首、肩への負担軽減になるかと思います。


次回以降になりますが、この続きの腰や首、肩への負担軽減のランニングフォームについて書いてみようと思います。 ∩( ´∀`)∩ドウゾ (っ´∀`)っ))ヨロシク



ペンを握ったり、スマホ、パソコンマウス、ゲームコントローラーを使うと
 親指が曲げ辛く痛みがでる方

物を持とうとすると、親指や手首が曲げ辛く痛みが走る方
肘を曲げようとしたり、逆に伸ばそうとすると肘に痛みが走ったり
 違和感の出る方

手を挙げようとすると、肩の動きが悪く挙げづらかったり、挙げると
 肩の痛みが伴う方
首を動かそうとすると、片側の首から肩の筋肉の張りが強く
  動かしづらかったり、動かすと首から肩への痛みが伴う方
無理をしていないのに、膝裏やふくらはぎが張ったり痛む方
何もないところでつまづいたり、足首を捻挫しやすかったりして
 足首に違和感や痛みのある方

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・足底腱膜炎 ・シンスプリント ・ジャンパー膝 ・オスグッド

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ランナー膝について気付いたこと

大阪城 桜01今日は先週の金曜日以来、久しぶりに晴れたので、目の前に有る大阪城公園へ桜を見に行ってきました。平日にもかかわらず人が多かったです。


最近、ランナー膝(腸脛靭帯炎)で来院される方が増えましたので、気付いたことを少し。

ところで、皆さん膝の外側の痛み(ランナー膝)は、なぜ痛むのでしょうか。
よく膝にテーピングを巻いてられるランナーを見かけるのですが、やはり走っていると膝が痛くなるからテーピングをされているのだと思います。
そうしましたら、膝の痛みの原因は何なんでしょうか。膝自体が悪いからテーピングをするのでしょうか。膝自体が悪いとしたら、膝の何がどう悪くて痛みがでているのでしょうか。

来院されてから検査やテストをするのですが、膝自体が悪い人は殆どいません。
そしたら、どこが悪いの?原因は何?となりますよね。

痛みが出る原因としまして、痛みが出る部位へ無意識に過剰な負荷を掛け続けるよう走ってランナー膝になっていると思っております。過剰な負荷が腸脛靭帯に掛かり続けることにより腸脛靭帯が損傷して発痛していると思っています。

そうしたら、なぜ無意識に過剰な負荷が掛かるよう走っている原因ですよね。以前は痛みがなかったのにと思われると思います。
その無意識に過剰な負荷が掛かるようなフォームになる原因は多岐に渡ります。歩く走るに関係する部位の故障やクセにより膝への負担増加が多いんじゃないでしょうか。

なので、ランナー膝で痛んでいる方は今のままのフォームだと中々改善しづらいです。

ランナー膝からの改善を目指している方に、少しでもヒントになればと思いましてとある現象を紹介します。

来院されてから色々と検査やテストをするのですが、走っていると膝の外側に痛みが出るランナー膝(腸脛靭帯炎)の症状の方で、十中八九の方はKnee-in Toe-out(ニーイントーアウト)の症状が出ています。Knee-in Toe-out(ニーイントーアウト)とは、膝を曲げていった時に膝が爪先より内側に入っていく現象です。
スポーツをするにあたっては、良くない動きだと言われており、Knee-in Toe-out(ニーイントーアウト)は、痛みの原因の中のひとつの事象だと考えています。

Knee-in Toe-out(ニーイントーアウト)がなぜ起こっているかを考えていただいたら、改善へのヒントになりえるかと思います。

今回も、長文へのお付き合いありがとうございます。   ありがと~☆ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ☆



ペンを握ったり、スマホ、パソコンマウス、ゲームコントローラーを使うと
 親指が曲げ辛く痛みがでる方

物を持とうとすると、親指や手首が曲げ辛く痛みが走る方
肘を曲げようとしたり、逆に伸ばそうとすると肘に痛みが走ったり
 違和感の出る方

手を挙げようとすると、肩の動きが悪く挙げづらかったり、挙げると
 肩の痛みが伴う方
首を動かそうとすると、片側の首から肩の筋肉の張りが強く
  動かしづらかったり、動かすと首から肩への痛みが伴う方
無理をしていないのに、膝裏やふくらはぎが張ったり痛む方
何もないところでつまづいたり、足首を捻挫しやすかったりして
 足首に違和感や痛みのある方

・バネ指 ・腱鞘炎 ・野球肘 ・テニス肘 ・ゴルフ肘 ・野球肩

・足底腱膜炎 ・シンスプリント ・ジャンパー膝 ・オスグッド

こちらに挙げさせていただきました例につきまして、
比較的、少ない施術回数で終えられる傾向があります

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マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れがでませんか?

力入っている今回の記事のタイトル通りなんですが、マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れがでませんか?
僕自身も、マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れが出る方です。

これって、必要以上に首から背中や肩に力を入れて走っているからなんです。必要以上と書いているからには、やはり無駄な力を使っていると思います。
力を入れすぎているせいで動きが悪くなり、上半身を上手く推進力として使えていなかったり、無駄に体力を消費しているので、本来のペースからは遅かったり、後半になって粘れなくなったり、ペースダウンしたりしていると思います。
力入っていない
原因としては色々あると思いますが、力の入り具合のテストをしてて感じるのが、力が無意識に入る方の殆どは力を抜けない人が多いです。
力を抜いて下さいと言っても、自身では力が抜くことが出来なく無意識に力が入っているんです。

今回取り上げさせていただいた方は、上記で書いている通り、力が抜けない方でした。多分、今迄で1番広範囲に力が入っていた患者さんだったと思います。
なので今回の施術の到達目標は首から背中、脇腹にかけて全体的に力抜きをして、また適度に力が入れ易くなるようにしました。基本的にパフォーマンスアップ施術は、力を入るようにすることが多いので、背面全体の力を抜くことは珍しいことです。

ですが本人の体感は、翌日と書かれているので、その場では感じてはいなかったみたいですが、その場で一緒に走ってられるメンバーにジョグをしている姿勢を見てもらうと、普段はまっすぐから後傾の姿勢で走ってられるみたいなのですが、やや前傾姿勢になっていい姿勢でジョグができていると施術直後に指摘されていました。

その方が出られました、東京マラソンのランナーズアップデートを見ていただくと、5キロごとのスプリットは、最初の5キロから最後の35キロから40キロまでの、タイムが最大でも30秒も変わらないフラットペースで、最後の2.195キロは、本人はペースアップができなかったと書いていましたが、キロあたり20秒近くペースアップされてゴールされサブ4を達成されました。5キロごとで30秒も変わらないペースに、その方の努力が伝わってきます。
そして、サブ4達成への、少しでもバックアップができたんじゃないかと喜んでおります。

最後に、無意識に力を入る、また力を抜くことが出来ない方に多いんじゃないかと思ったのが、人一倍気遣いのされる方や常に緊張感を持って行動されている方に、多いんじゃないかと感じております。

マラソンを走っていて、首から背中や肩に痛みや疲れが出て気になってられる方、いつでも相談して下さい。

また、こちらの記事で数回に分けてますが自身で出来る力の抜き方を記載していっております。良かったら参考にして下さい。 → 走っていて腰や首、肩が痛みませんか?



ペンを握ったり、スマホ、パソコンマウス、ゲームコントローラーを使うと
 親指が曲げ辛く痛みがでる方

物を持とうとすると、親指や手首が曲げ辛く痛みが走る方
肘を曲げようとしたり、逆に伸ばそうとすると肘に痛みが走ったり
 違和感の出る方

手を挙げようとすると、肩の動きが悪く挙げづらかったり、挙げると
 肩の痛みが伴う方
首を動かそうとすると、片側の首から肩の筋肉の張りが強く
  動かしづらかったり、動かすと首から肩への痛みが伴う方
無理をしていないのに、膝裏やふくらはぎが張ったり痛む方
何もないところでつまづいたり、足首を捻挫しやすかったりして
 足首に違和感や痛みのある方

・バネ指 ・腱鞘炎 ・野球肘 ・テニス肘 ・ゴルフ肘 ・野球肩

・足底腱膜炎 ・シンスプリント ・ジャンパー膝 ・オスグッド

こちらに挙げさせていただきました例につきまして、
比較的、少ない施術回数で終えられる傾向があります

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※今回、掲載させていただきました、ランナーズアップデートとメールは許可をいただいて掲載させていただきました。

ありがとうございます゚☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚



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